世田谷区を拠点に発信する当教室では、人生を彩るためのツールとして英語を学ぶ、 大人のためのオンライン英会話レッスンを提供中。

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レッスン

フィンランド英会話Englantiとは

北欧とつながり、英語で一歩ふみ出す。

フィンランドの暮らしや文化をテーマに学びながら、
フィンランドの人との交流も楽しめる、
英語をツールに世界を広げたい人のためのコミュニティです。

学ぶ → 話してみる → 伝えられる

この3つのステップで、
英語を実際に使える力を育てていきます。

フィンランド英会話Englantiとは

今のテーマ(10月まで)

北欧が好きで、英語を少しずつ話せるようになりたい方へ
フィンランドの森と湖につながる暮らし
~Life Among Forests, Lakes, and Wildlife

Term18|2026年8~10月(月2回・全6回)
20:00~21:30(木曜)|Zoomミーティングルーム

*カメラオフ、聞くだけ参加もOK
*アーカイブ動画と復習で個別の添削つき

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🌟こんな方におすすめです
・動物や植物が好き
・フィンランドで出会える、自然や暮らしの背景を知りたい
・フィンランド在住者のリアルな話を聞きたい
・ムリなく楽しみながら、英語で話せることを増やしたい

今のテーマ(10月まで)
フィンランドの森と湖につながる暮らし

フィンランドの森と湖につながる暮らし

 

フィンランドの自然を知ると聞くと、
少し専門的に感じるかもしれません。

けれど、今回お話しするのは、
白樺、ベリー、キノコ、トナカイ、アザラシ、身近な花や鳥たちです。

旅先で目にしたり、食べたり、体験したりできて
身近な植物や動物が入口なので、
フィンランドについて知識がなくても大丈夫です。

なぜフィンランドは「森と湖の国」と呼ばれるの?
人々は、森の恵みを暮らしにどう取り入れているの?
野生動物と、どのような距離を保っているの?

ひとつのいきものから少しずつ視点を広げ、
自然の背景にある暮らしや文化、価値観まで見ていきます。

初めてご参加の方には入りやすく、
これまでフィンランドを学んできた方にも、新しい発見のあるお話です。



🌟全6回のトピックとレッスン日

*カメラオフ、聞くだけ参加もOK
*アーカイブ動画と復習で個別の添削つき

①なぜフィンランドは「森と湖の国」とよばれるの?(8/6)
 ~How Nature Shapes Finnish Life

 
 森と湖が広がるフィンランドの自然を知り、
 自然享受権をはじめ、自然が身近にある暮らしの根源をみていきます。

②森から見えるフィンランドの暮らし(8/20)
 ~Living with the Forest

 白樺・ベリー・キノコなど、フィンランドの森をつくる植物と、食や暮らしとのつながりをご紹介します。

 森で体験できること、伝統の木製品など、森につながる文化にも触れます。

③花と植物でめぐる フィンランドの季節と行事(9/3)
 ~Nature, Seasons, and Traditions

 春の新芽、夏の花、秋の植物、冬のクリスマスツリー

 季節を知らせる植物や、行事の中に登場する花や植物を通して、
 人々が季節をどのように感じ、楽しんでいるのかを見ていきます。


④トナカイだけじゃない フィンランドの森の生きもの(9/17)
 ~Wildlife in Finnish Forests

 トナカイ、ヘラジカ、クマ、オオヤマネコ、クズリなど、
 フィンランドの森に暮らす動物たちをご紹介します。

 動物の特徴だけでなく、生態系や頭数管理、
 人と野生動物との距離についても考えます。

⑤湖に住むアザラシとフィンランドの水辺の鳥たち(10/1)
 ~Life Around Finland’s Lakes
 

サイマー湖だけに生息するサイマーワモンアザラシや、
湖や湿地に暮らす鳥、季節とともに移動する渡り鳥を取り上げます。

旅行者でも自然観察できる場所や体験もご紹介します。


⑥フィンランドの人と動物はどう暮らしているの?(10/15) 
 Living Alongside Animals

 
 ペットやドッグラン、野生動物など、
 フィンランドの人々と動物との関わり方を見ていきます。

 動物園や保護活動も取り上げながら、
 人と動物がともに暮らすとはどういうことかを考えます。

【参加方法はこちら】

英語で話すための土台となる文法を学びます

英語で話すための土台となる文法を学びます

初中級レベルの英文法を、繰り返し学び直し、
「気持ちを伝えられるようになる」ことを目指します。

この3か月間は、「不定詞・動名詞」にフォーカス!

<英語講師からのメッセージ>

不定詞と動名詞、なんとなくで使っていませんか?

不定詞と動名詞の使い方や意味の違いを理解し、使い分けられるように練習します。

さらに、「頻度を表す表現」も整理し直して、
身近な話題を、より詳しく英語で伝えられるようになりましょう。

レッスンでは、ルールを覚えるのではなく、
ニュアンスや感覚をつかむコツを解説し、イメージで理解を深めます。

「わかる」から「使える」へ、
一歩ステップアップしていきましょう。

次のテーマ(11月から)

北欧が好き。もっと深く知りたい方へ

まだ知らない、フィンランドの6つの宝物
~ 暮らし・デザイン・文化遺産・自然 ~


Term19|2026年11月~翌1月(月2回・全6回)
20:00~21:30(木曜)|Zoomミーティングルーム

*カメラオフ・聞くだけ参加もOK
*アーカイブ動画あり
*復習を提出すると、英語講師が個別添削します

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🌟こんな方におすすめです

・北欧やフィンランドが好き
・旅行だけでは分からない、現地の暮らしや文化を知りたい
・建築、デザイン、サウナ、自然などに興味がある
・好きなフィンランドを入口に、英語を楽しく学び直したい
・英語だけのレッスンには少し不安がある

次のテーマ(11月から)
まだ知らない、フィンランドの6つの宝物

まだ知らない、フィンランドの6つの宝物

フィンランドと聞いて、何を思い浮かべますか?

サウナ、アアルト、オーロラ。
コーヒーやデザイン、心地よい暮らし。

よく知られているものでも、
少し深く見ていくと、まだ知らなかった一面が見えてきます。

今回のTerm19では、
暮らし・デザイン・文化遺産・自然を入口に、
6つのテーマからフィンランドを深掘りしていきます。

フィンランド人は、本当にそんなにコーヒーが好き?
一般のフィンランドの家は、どんな設備や工夫があるの?
アアルト建築が世界遺産になったのはなぜ?
フィンランドらしい「色」って?
サウナは、なぜ文化遺産になったの?
オーロラは、いつ、どこで見られる?

知っているつもりだったフィンランドにも、
きっと新しい発見があります。

フィンランドが初めての方にも、
何度も訪れている方にも。

少しずつ英語も学び直しながら、
「こんなフィンランドもあったんだ」を楽しむ3か月です。

🌟全6回のトピックとレッスン日

*カメラオフ、聞くだけ参加もOK
*アーカイブ動画と復習で個別の添削つき

①フィンランド人は、どのくらいコーヒー好き?(11/5)
 
実は世界で有数のコーヒーを消費している国フィンランド。
家庭や職場、カフェなど、暮らしのさまざまなコーヒーシーンから、
フィンランドならではの楽しみ方やその意義を見ていきます。

②フィンランドの家、本当に見せます(11/19)

フィンランドの人たちは、どんな家で暮らしているのでしょう?
実際の住まいの設備や工夫をご紹介しながら、フィンランドの「家」と暮らしをのぞきます。
Airbnbなどで「暮らすように旅する」憧れを叶える一歩になりますように。

③ついに世界遺産に! アアルト建築を知る(12/3)

2026年、「Aalto Works(アアルト作品群)」がユネスコ世界遺産に登録されました。

代表的な建築を見ながら、アアルトの建築がなぜ今も人を惹きつけるのか、
フィンランドの暮らしやデザインとのつながりを探ります。

④フィンランドをつくる「色」を探して(12/17)

自然、建物、インテリア、街ゆく人たちの服装。
フィンランドの生活は、季節ごとに大きく「色」が変わります。
暮らしの中にある色を手がかりに、フィンランドらしさを探していきます。

⑤文化遺産になった、フィンランドのサウナ(1/7)
 

フィンランドの暮らしに欠かせないサウナ文化は、今や世界共通言語!
ユネスコの「無形文化遺産」にも登録されています。
歴史や楽しみ方だけでなく、フィンランドの人々にとってサウナがどんな存在なのかを見ていきます。


⑥一度は見たい、フィンランドのオーロラ(1/21)

一度は見てみたいと、憧れている人も多いオーロラ。
いつ、どこで、どんなふうに見えるのでしょう?
オーロラの発生メカニズムから、実際に見るための旅のヒントまで、スタッフの実体験もご紹介します。

【参加方法はこちら】
英語で話すための土台となる文法を学びます

英語で話すための土台となる文法を学びます

英語で話すための土台となる文法を学びます

初中級レベルの英文法を、繰り返し学び直し、
「気持ちを伝えられるようになる」ことを目指しています。

この3か月間は、「助動詞」にフォーカス!

can、will、must、shouldなど、
助動詞は、動詞に意味やニュアンスを加えてくれる言葉です。

「できる」
「するつもり」
「しなければならない」
「した方がいい」

など、自分の気持ちや考えを伝えるときにも欠かせません。

<英語講師からのメッセージ>

助動詞を使うことで、それぞれの持つ意味を動詞に加えて、
さまざまな意味やニュアンスを表現できるようになります。

動詞だけでは表せないニュアンスをプラスして、
英語表現の幅を広げましょう。

6回のレッスンで学ぶこと

① 助動詞って何?
② can と be able to
③ will と be going to
④ must と have to
⑤ should と had better
⑥ 過去について助動詞を使う

Englantiの英語

学ぶ→ 話してみる→ 伝えられる

3つのレッスンとアーカイブ教材で、楽しみながらマイペースに英語の学びを習慣にし、少しずつ英語を使えるようになっていきます。

①レギュラーレッスン(月2回)

「自己紹介+ひと言」:会話のきっかけをつくる練習します。
「トピックに関連した表現」:関連付けてまとめて学ぶから、記憶に残りやすいです。
「初中級レベルの英文法」:知っているだけではなく、話せるレベルまで練習します。
「アーカイブ・復習」:復習フォームを提出すると、英語講師が個別にアドバイスします。

②Meet & Mingle(月1回)

日本に興味のあるフィンランドをはじめとした海外の人と、英語で交流します。

日本語を学んでいる方もご参加なので、日本語まじりでも大丈夫。

まずは「話してみる」を大切にしています。
話せたという喜びを積み上げ、
「伝えられる」自信を少しずつ育てていきます。

③焚き火de英会話(月1回)

英語コミュニティKOTIの会員さんだけで、
自分の今月のできごとなど、身近なトピックを英語で話します。

自分のことを伝えるために必要な単語や表現を選んでつみあげるから、「自分のことを伝えられる」ようになっていきます。

④アーカイブ教材

英語コミュニティKOTIの会員は、
過去1年分のアーカイブ教材(24レッスン)を見放題!

北欧を入口にマイペースで学び続けられるから、楽しみながら英語の学びを続けられます。

Englantiの英語

これまでのテーマ

3か月ごとにテーマが変えて、やさしくでも少し深く、楽しみながら学びを続けています。
これまでのテーマ
3か月のターム制、さらに集中コースも開催しています。

3か月のターム制、さらに集中コースも開催しています。

集中コース
English and Beyond
― 英語、そしてその先へ。一歩をふみ出す3ヶ月 ―


集中コース
旅する前に知っておきたいフィンランドの基本×英会話

Term17

フィンランド再発見

Term16
環境先進国フィンランドは何を選ぶ?

Term15
フィンランドの冬時間

Term14
フィンランドのアーティスト

Term13
フィンランドの夏

Term12
フィンランドの教育

Term11
フィンランドとスウェーデン

Term10
フィンランドの食カルチャー

Term09
大きな転換期を迎えたフィンランド

Term08
フィンランド入門

Term07
フィンランドの冬のライフスタイル

Term06
フィンランドのウェルビーイング

Term05
フィンランドの夏

Term04
環境先進国フィンランド

Term03
フィンランドの教育

Term02
フィンランドのデザイン

Term01
フィンランドの歴史・政治

教室概要

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